美容業務を3年以上従事した方が対象です。講習受講後、1級講師検定資格を受ける事が出来ます。
下記参照。
合格者には「メイクアップ1級講師証」IDカードを発行(本校帰属となります)
メイクアップに長年携わってきた多くのメイクアップアーティストが、様々な仕事で培ってきたメイクアップの確かな技術と経験を活かし、日本のメイクアップアーティストの資質と社会的地位の向上を目的に設立しました。
また、次世代のメイクアップアーティストの育成を考え「上質」と「本物」のメイクアップの知識と技術向上を図るため『学ぶ環境』『実践の環境』を提供できる場を構築して参りたいと考えています。
| メイクアップ理論 | メイクアップ実技 | |||
| 1回目 | メイクアップ概論 | ・メイクアップ概論 ・形態学 ・色彩心理学 ・実験心理学 |
スキンケア | ・道具の準備 ・実技準備(タオルクロス、立ち位置) ・スキンケアプロセスに添った実技 ・コットンの持ち方、ティッシュの使い方 ・化粧品の量 ・仕上がりの状態 |
| プロポーション | ・顔のプロポーション | |||
| 皮膚生理学 | ・皮膚生理学、構造 ・顔の骨と筋肉 |
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| スキンケア | ・スキンケアの目的 ・クレンジング トーニング プロテクティング |
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| 2回目 | 色彩 | ・色の属性 ・色相環 ・明度 彩度 |
ベースメイクアップ | ・ファンデーションプロセスに添った実技 ・ファンデーションの厚み、なじませ方 ・カバーのやり方 ・フェイスパウダーのやり方 ・仕上がりの状態 |
| ベースメイクアップ | ・ファンデーションの目的、種類 ・色選び ・顔の名称 ・スポンジの使い方 |
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| 3回目 | アイメイク | ・アイメイクの目的 ・目の周りの名称 ・テクニックの効果について ・アイライン、シャドー ・アイカラー ビューラー マスカラ |
アイメイク | ・各プロセスのやり方 ・順番 ・ブラシ、ペンシルの使い方 ・色選びと種類 ・仕上がりの状態 |
| アイブロウメイクアップ | ・アイメイクの目的 ・プロポーション ・描く順番 ・テクニック ドローイング シェーディング |
アイブロウメイクアップ | ・各プロセスのやり方 ・順番 ・ブラシ、ペンシルの使い方 ・色選びと種類 ・仕上がりの状態 |
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| 4回目 | リップメイク | ・美しい唇 ・描き方のバランス |
リップメイク | ・各プロセスのやり方 ・仕上がりの状態 |
| フラッシュオン | ・ブラッシュオンの目的/効果 ・ブラッシュオンの入れ方 ソフト ソリッド スリム |
フラッシュオン | ・各プロセスのやり方 ・色選びと種類 ・仕上がりの状態 |
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| チェック | ・筆記試験問題 ・ナチュラルメイクのポイント |
チェック | ・各プロセスのまとめ方 ・仕上がりの状態 ・時間配分と計測 |
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| メイクアップ理論 | メイクアップ実技 | |||
| 1回目 | カラー コーディネーション |
・カラーコーディネーション ・配色と調和 |
ファンデーション 多色塗り |
・多色塗り スリム ソリッド ラウンド ・ハイライト、ローライト カバーホワイト |
| ファンデーション 多色塗り |
・多色塗り ・ハイライト ローライト カバーホワイト |
アイメイク | ・目元の変化及びデザイン ・ダブルライン ・ノーズシャドー |
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| アイメイク理論 | ・目元のポイント ・ダブルダイン ・ノーズシャドー |
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| 2回目 | アイブロウ | ・アーチ型 ・コーナー型 ・ストレート型 |
アイブロウ | ・眉の形のデザイン |
| リップメイク | ・丸みのある描き方 鋭角的な描き方 | リップメイク | ・リップの形のデザイン、質感の変化 | |
| プロポーション メイクアップ |
・光と陰のメイクアップ | 0℃・30℃、45℃の メイクアップ |
・仕上がりの状態 | |
| 3回目 | プロポーション メイクアップ |
・光と陰のメイクアップ ・科学まとめ |
イメージ別メイク | エレガント/キュート ・仕上がりの状態 |
| 4回目 | プロポーション メイクアップ |
・光と陰のメイクアップ ・実技試験のポイント ・科学まとめ |
イメージ別 メイクまとめ |
エレガント or キュート(モデルに合わせて選択) ・仕上がりの状態 ・時間配分と計測 |